今回の気付き

  • 今までで一番大勢が来てくれた
    • 来てくれる人数が増えると、ひとりひとりに向き合うことが難しくなる
    • コーヒー豆を常に挽いている状態になってしまった
    • Web サイトなどその場で話す以外に来てくれた人と交流する手段があると良い
  • 説明パネルのおかげで足を止めてくれる人は増えた
    • しかし、パネルを読むだけで結局参加してくれないことが多く、さらなる工夫が必要だと感じた
    • すでに人がいる場合、新しく来た人は参加しにくい
  • 知り合いを呼んでもらうことで、人数を比較的簡単に集められる
  • 東学広場は学科に偏りがある。工芸、プロダクト、絵画の学生が多い。
    • 図書館の近くやクラブ棟など場所を変えると、来てくれる学生も変わりそう

今回の面白さ

  • 今回は大勢の人が来てくれたので、前回ほどは一人一人と話すことができなかった。それが悲しくて、自分が対話を重視していることに気付かされた。

基本情報

13:10 - 17:15

4時間5分間

前回との差 : 45分間

東学広場 食堂側

晴れのち曇り

31

人について

山口の様子

  • この画像は多摩美関係者のみ閲覧できます

  • ふつう
  • 記録のために自分で撮った

来てくれた人

Aさん

彫刻学科 1年生

Bさん

工芸学科 3年生

Cさん

工芸学科 3年生

Dさん

工芸学科 3年生

Eさん

工芸学科 3年生

Fさん

工芸学科 3年生

Gさん

工芸学科 3年生

Hさん

工芸学科 3年生

Iさん

工芸学科 4年生

どのような場が生まれたのか

前から興味があったと声をかけてくれた

Aさん

山口紡

ノートに名前を書いてもらった

コーヒー豆を挽いた

なぜフリーコーヒーをしているのかの話をした

お湯が沸いたのでコーヒーを淹れた

退出

Aさん

山口紡

広場を歩いていた3人に「コーヒー飲みませんか?」と声を掛ける

Bさん

Cさん

Dさん

山口紡

ノートに名前を書いてもらった

コーヒー豆を挽いた

工芸学科について聞いた

お湯が沸いたのでコーヒーを淹れた

同級生を呼んでくれた

Eさん

Fさん

Gさん

山口紡

Bさん

Cさん

Dさん

ノートに名前を書いてもらった

コーヒー豆を挽いた

工芸学科について聞いた

お湯が沸いたのでコーヒーを淹れた

退出

Bさん

Cさん

Dさん

Eさん

Fさん

Gさん

山口紡

通りがかった知り合い

Hさん

Iさん

山口紡

ノートに名前を書いてもらった

コーヒー豆を挽いた

就職についての話をした

留学についての話をした

お湯が沸いたのでコーヒーを淹れた

退出

Hさん

Iさん

山口紡

前回との変更点

  1. 説明パネルを追加した
    • 足を止めてもらうため
    • この画像は多摩美関係者のみ閲覧できます

  2. パックのアイスコーヒーから、豆を挽いて淹れるようにした
    • コーヒーを話題のきっかけにするため
    • この画像は多摩美関係者のみ閲覧できます

  3. エプロンを着た
    • 大勢いるときに誰が店主か分かりやすくするため

次に何をしようと思ったのか

  • 東学広場以外でやってみる
  • これは主観研究なので、自分自身の様子をもっと記録する
    • この記事もその一環
  • 会話を記録する方法を考える
    • カメラを置くだけでは記録しきれないこともある
    • 文字起こしアプリを使ってみる



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